Practical

【 感受性を開き、意識が共鳴する世界 】

ハイパーオーガニックレゾナンスを「魅せる]

≪ Transcendental Design ≫

感受性の本質を覚醒する超越系メディアアートディレクション
   

空間を跨ぐ斬新な音響映像藝術とパフォーマンスの融合
ドラゴンサウンド Dragon Sound

地球にも、古代より周波数が持つ神秘的な力を解き明かしているメソッドが沢山あります。基本は特定の周波数に依って特定の作用を導き出すというものです。

音には、何トンもの重量のある岩石を持ち上げる力すらある、という情報を見た方もいらっしゃるのではないでしょうか。

純粋な周波数の組み合わせにより可能となる具体的な機能は限り無い可能性を秘めています。

しかしこれは、藝術とは全く違う世界の話です。。。

ドラゴンサウンドは、音や映像が持つ本来的な魅力を深く引き出す為には、表面的なリアリティーを再現する手法では限界があるということを身を持って体験しました。

従来の概念そのものを捉え直したところに、信号の中に埋もれてしまっている本当の力を引き出す為のメソッドが隠れている事。。。

メディスンサウンドは、それらを引き出すためのシステムを構築し、それが実感として有効であるということを、実際的な体感を以って検証しています。

豊穣の音 ドラゴンサウンド

ドラゴンサウンドのハイパーオーガニックチューニングは、音楽や映像のエネルギーに量子的飛躍をもたらすと言っても過言ではない、前代未聞のクォリティと斬新さを持つ事が特徴です。それは全く新しいメディアのあり方を提起しており、オーディエンスの感受性に対して高い次元のパフォーマンスを実現する奇跡的なクォリティを提供します。

特徴としては、オーディエンスの感受性を対象に見据えたサウンドや映像に、障壁を構えることのないオーガニックな浸透効果を齎します。それに依る効果は驚く程オーディエンスの内側に変化をもたらすことが出来ます。

心地良いハートフルな音楽であればある程、驚く程素直に生々しいインスピレーションと感性が伝わります。

一般的な手法として、録音して編集し、メディアを作り、再生する、という一連のプロセスから出て来るサウンドは、完成度としては非常に素晴らしいクオリティーが既に実現されています。

しかし、従来以上の表現を実現する為の「クオリティーを超えたクオリティー」を再現する、またはメディア化し再生するという事は、従来の概念では不可能です。

ドラゴンサウンドは、様々な良質の作品や、瞑想やヒーリング向けに最適化されたサウンド、そして声や自然の音までも、「クオリティーを超えたクオリティー」を実感出来る、高い次元の繊細さやリアリティーを表現する、難易度の高い再現性を可能にしています。

その表現形態を簡潔に現すならば、感受性に対する表現の伝わり方が量子力学的と感じられる程にクリエイターとのつながりを体感できる、豊かな作品に変容させる前代未聞の現象化であると言えます。

本来の豊かさと、繊細な表現の奥行きまでをも伝達する、リアルなニュアンスを具現化した特徴を【 ハイパーオーガニックチューニング 】と定義しました。
(量子的飛躍 https://ja.m.wikipedia.org/wiki/量子跳躍)